成功するまでやるから成功する&チャンスが流れてきたらそれをちゃんと掴む&自分をラッキーorキュートと自分で自覚している人が成功する件

成功するまでやるから成功する&チャンスが流れてきたらそれをきちんと掴む&自分をラッキーorキュートと自分で自覚している人が成功します。

ということです。

成功するまで続けられるのか?というと続けられrませんよね。

だって途中で飽きて辞めてしまうから。

だから成功しない。

例えばビルゲイツが成功の秘訣をインタビューされたときに、

「成功するまで続けること」と平然に語っていました。

これは至極当たり前のこと。

成功するまで続けなければそりゃ成功しませんよね。

だからこそ成功するのです。

そしてチャンスが流れてきたらきちんと掴むというのも成功としては大事です。

これはチャンスが流れてきても見過ごしてしまうことが多いのです。

だからチャンスをつかめない。

例えば桃太郎の川に洗濯に行って桃を拾って帰ってきたおばあちゃんは、

大きなモモが流れてきたのをわざわざ拾って帰ってきたのです。

普通なら大きなモモというだけで、敬遠してしまい拾いませんよね。

それをわざわざ拾って、しかも切るという荒業をしたのです。

それが無ければ桃太郎が生まれることがありませんでした。

これこそがチャンスな訳です。

きっとその川にはおばあちゃん以外にも洗濯をしている人がいたことでしょう。

でもその人たちは大きなモモを見過ごしてしまっていたのです。

だからチャンスをつかめずにいた。

でもおばあちゃんは大きなモモをわざわざ拾い上げ、

そして大きなモモなのにもかかわらず家まで運び、

さらに桃を切ることをした。

これこそがチャンスですよね。

だからチャンスをつかむことは必要なのです。

もう一つ、今度は自分自身をキュート&愛嬌があると言えるかです。

これは何かというと、自分自身を信じているかどうかですよね。

自分自身を信じていないのにもかかわらず、成功は出来ません。

自分自身を信じているからこそ成功するまで続けられるのです。

だって成功はすぐに成功するわけではありません。

時間も根気も必要です。

だからこそ、自分自身を信じていないと、

成功するまで続けられないのです。

自分自身を信じてない状態では、

成功するまでの行動を続けられません。

本当に良いのかな?これで本当に成功できるのかな?と悪い方向ばっかり意識してしまい、

自分がやっていることを信じられなくなり、

途中でやめてしまいます。

だからこそ、自分自身を信じているのかどうかが必要なのです。

大きなチャンスや局面の時に、

自分を信じていないと判断が鈍ってしまい、チャンスをつかめずに成功できません

だからこそ、そういうときに自分自身を信じている、

つまりキュート&愛嬌がある、と言えるかどうかが出てくるのです。

例えば松下幸之助は自社の最終面接のときに、

社長自らが応募者に、

「君は愛嬌があるかい?」と聞くそうです。

そこで「愛嬌はさほどでも…」という人はダメです。

なぜなら自分を信じていないから。

そんな人に決断を任せれないですよね。

それに信じていないから行動にブレが出てしまう。

そして成功するまで続けられないということです。

だからこそそういう局面で、

自分自身を信じて「愛嬌があります!」と言える人こそが

成功する人なのです。

ということです。

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